なぜインプラントなのか?
●「インプラントでライフスタイルのリセットを」
歯を失うことによって無くしたものが沢山あるのではないでしょうか?
好きな物が食べられなくなってしまった・・・
人前で口が開けられなくなってしまった・・・
うまく話が出来なくなった・・・
とても老けて見られるようになってしまった・・・
などなど・・・
そんな悩みをお持ちの方でも、インプラントで一回失った以前の生活習慣を取り戻すことができるようになります。
入れ歯の方にはその煩わしさ・違和感、使いにくさから解放され、自然な生活を送る事が出来るようになります。
「あすみが丘ヒルサイド歯科はインプラントでライフスタイルをリセットする事の出来る歯科医院です。」
●「自分の歯を守るインプラント治療」
「残った他の歯に全く負担を掛けないで治療できること」は長い目で見たとき、老化防止・アンチエイジングにとって忘れてはならない大事な点です。
私たちの歯は、一度削ってしまうと元に戻ることはありません。
治療のためであっても、詰め直しや被せ直しをするたびに少しずつ元の歯は小さくなっていってしまいます。
そして最後には詰め直したり、被せ直す歯が小さくなりすぎて抜歯しなくてはならなくなるかも知れません。
次のデータをご覧ください。
| 治療した歯の50%が駄目になる年数 | |
|---|---|
| 詰め物、被せ物 | 5年 |
| ブリッジ | 7年 |
| 新しく作った保険の入れ歯を使わなくなる年数 | |
|---|---|
| 30% | 3年 |
| 50% | 5年 |
勿論25年以上も全く問題無く使われているケースも沢山あります。
でも、被せ物やブリッジの半数以上が10年保たないという結果は、患者さんだけでなく私ども歯科医師にとっても大変ショッキングで残念な数字です。
残った歯を殆ど削らないで入れることの出来る入れ歯であっても、入れ歯を留めておくために残った歯に金具や留め具を引っ掛けなくてはなりません。
このため、この歯に力が集中してグラグラになり、1本、また1本と金具を掛け替えた歯を抜かなくてはならなくなることが多いのです。
インプラント治療がまだ無かった時代には、ブリッジや入れ歯しか選べませんでした。
しかし、インプラント治療が実用的な選択肢となった現在は、他の歯を傷つけることないインプラント治療は、お口の健康を取り戻し、アンチエイジングを目指すことのできる最良の方法だと言えるでしょう。